50代からのウォーキングレッスン10回で颯爽と歩く
覚悟を決めた瞬間から、人は美しくなり始めます。
覚悟があればどんどん美しくなる
50代女性は歳の概念や、
自分には無理と言う思いに縛られ
冒険をできなくなってしまっていませんか?
多くの女性達を見てきた私が、その概念を外して輝いた方をご紹介します
50歳という歳は女性の身体の変化の境目
若い頃には感じなかった。肌の衰えや体型、体力、代謝の衰えいろいろな悩みが出てくる節目です
そこで、どう覚悟するかでその先の人生が変わります
諦めますか?
やってみたいけど・・
「覚悟して臨むと、これから先の人生が変わります」
そして
諦めなかった女性達は
60代で初めてパーティドレスを着てマナーを教える!
70代でウォーキングインストラクターとして教室を始める!
60代でパリで撮影する!
そんな女性達が実際にいるのです

そんな女性達の共通点は覚悟
やると決めて、
まずは行動するのです。
ある50代女性の物語
年末にウォーキングレッスンでいらっしゃったAさんも覚悟をした1人
見事に概念を打ち破って魅力的に輝かれましたが
最初は概念に縛られて自信なさげでした
概念とは・・
1,この歳でやっていいの?
2,レッスンして出来るようになるの?
3,出来なかったらどうしよう
4,ヒールでポーズなんてやったことない恥ずかしい
5,笑われない?
6,迷惑掛けたらどうしよう
そんな思いのことです
50代Aさんの誘われたショーは下着
「無理に決まっている」
思い切って相談に来られた際
「大丈夫ですよ10回で仕上げます
レッスン頑張りましょう」とお伝えしました

そこで掴んだ物は他では得られなかった感動と輝く笑顔でした
Aさんの感想
峯苫先生のウォーキング講座、全10回の受講を決めたきっかけは、とあるショーに出演者(一般モデル)として参加することになったからでした。モデルウォークの経験がないばかりか、ここ数年は股関節痛で、履くのはもっぱらスニーカーばかり。HPで先生の講座を知り、ここだ!と感じて、すぐに受講を決めました。
最初の数回は、ひたすら靴なしの基本のウォーキング。体幹を使って歩くということが如何に大切で大変か!を思い知らされ、毎日の通勤時間やオフィスでの移動時間がレッスンタイムとなりました。
ある日の朝、曲がりなりにもモデルウォークを実践していると、一旦追い越したおじさんに、信号待ちで「あなた外人さん?」と声を掛けられ、ビックリ。
先生にそのエピソードを話すと、「日本人は綺麗に歩く概念がないので、外国人のように歩いていたからそう思われたのですよ」というお話を頂き、目から鱗でした。
ところが、ダイエットの為の運動で左膝を痛めてしまい、ハイヒールを履いて片足で立つ練習が思うように進まず、段々焦りが生まれて来ました。不安で一杯の私に、先生は笑顔でいつも「大丈夫です」と、暖かくも自信に満ちた励ましの言葉をかけ続けて下さり、モデルを引き受けた事に後悔の念が起きて、もがき苦しんでいた時にどんなに支えられたことか。
しかし、そのお言葉に甘えていたのか、ダイエットに必死過ぎて段々残り日数が少なくなっているのに、ウォーキングまで十分時間が割けず、まだ音楽に合わせてのヒールでの基本的な動きやポージングが出来ていませんでした。
多分ですが、業を煮やした先生より「練習の動画を送ってくださいね」と、暖かいご提案を頂くこととなりました。毎朝出勤前にトイレで必死に練習し、その様子を動画で送ると、すぐにご覧になって適切なアドバイスを送り返して下さり、自分で何が出来ていなかったか、客観的に分かるようになって、段々と目に見える成果が表れるようになってきました。
講座も終盤になると、どのような動線で動き、その時の目線や動きのポイントまで、きめ細やかにシミュレーションして下さると共に、本当に大事なことを、繰り返し繰り返し伝えてくださって、最悪、当日上がってしまい、思うように出来なくても、その大切なことだけ出来ていればいいのだと安心できました。
10回目を終えた日、帰り際、思いがけなく先生に暖かいハグと「絶対大丈夫」とのお守りの言葉で送り出して頂き、その目に涙が光っておられて、本当に私も感動致しました。お蔭様でショーは無事成功し、色々な方から褒めて頂き、やって良かったと思うことが出来ました。
ショーを終えて数日後、ジムのランニングマシーンでウォーキングのトレーニングをした時のことです。それまではガチャ目のせいか体に歪みがあり、体幹が弱くて、フラフラしていたのが、目を見張る程安定し、足裏をしっかり使って歩けていることに気付き、自分の体が変化した実感を持てました。右股関節が痛くてヨガの鳩のポーズが出来なかっかたのですが、股関節の動きも良くなったのか、痛みがなくポーズが出来ていました!!
そして、何より嬉しかったのが、憧れのヒールで綺麗に歩けるようになったこと。どこでも颯爽と歩くことが出来、歩くことそのものが楽しくなったことです。
きっとそのうち、ルブタンで華麗に歩くことが出来るに違いないです。
最後になりますが、ポージングもノーアイデアで、先生に全ておんぶにだっこで、さぞかし重かったと思われますが、いつも暖かく笑顔で、時に厳しくも熱く、生徒の状況に合わせて、レッスンもカスタマイズして下さり、時折楽しいお話で和みながら、あっという間の10回でした。先生の美しいウォーキングや立ち居振る舞いを見るだけでも、感性に良い刺激を受けていると思います。今も宝だなと思える素晴らしい経験でした。今後もどうぞよろしくお願い致します。
覚悟が出来たら何でも出来る
Aさんが手にしたのは、
他では得られなかった「自信」と「輝く笑顔」でした。
次は、あなたの番かもしれません。
例えば
ヒールで歩けたらコンテストに出ようかな
お金がたまったらこれをしようかな
もしコレがだめだったら しかたないからこうする
このような思考ではなく
先にこうなると決めてください
一年後には叶えている自分がきっとそこにいます。
アルレスカのウォーキングレッスン
・10回のレッスンでハイヒールで颯爽と歩けます。
・パーソナルレッスンならではのその方に合わせてカスタマイズにてお伝えしています。
覚悟を決めた瞬間から、身体は応えてくれます。
50代からのウォーキングは、
「若くなる」ためではなく
これからの人生を心地よく、
美しく歩くためのもの。
まずはご相談から、お気軽にどうぞ。
