パリの町並みでブライダルフォト
―― 映画のワンシーンのように残す、ふたりの時間 ――
Paris。
歴史と美意識が折り重なるこの街は、
ただ「背景として美しい」だけではありません。
石畳、彫刻、街灯、階段、余白。
そこに立つだけで、人の佇まいまで物語になる場所です。
Parisの一流アーティストと本格的な撮影
このブライダルフォトは、
単なる記念写真ではありません。
パリでモデル撮影を手がける
プロデューサーが全体をコーディネートし、
ヘアメイクはパリ在住の日本人アーティスト MIU。
撮影は、モードやジュエリー撮影を
専門とするフランス人フォトグラファーが担当します。
ポーズを「取らせる」のではなく、
会話をしながら、動きながら、
自然に立ち上がる空気と関係性を写していく撮影です。
二人の姿は雑誌の一枚のよう
ドレスとタキシード。
特別な装いであっても、無理に作り込むことはしません。
ふとした視線、
手の位置、
歩くリズム。
その一瞬が、
まるで海外誌の1ページのように切り取られていきます。
二人で作る映画のようなワンシーン
壮麗な階段、
彫刻のある橋、
静かなフォトスポット。
撮影は「指示」ではなく、
一つのシーンを一緒に作る感覚で進みます。
緊張がほどけ、
笑顔が生まれ、
その人らしさが自然に現れる。
だからこそ、
何年経っても色褪せない写真になります。
セーヌ川にかかるアレクサンドル3世橋にて

パリの隠れたフォトスポットで
観光地だけではない、
パリならではの静かな場所。
有名な彫刻家が手がけたモニュメント、
人の少ない時間帯の街並み。
「ここで撮る意味がある」場所を選び、
光と背景を読みながら撮影します。
パリの隠れたフォトスポットモルテピル通り、
有名な彫刻家の創ったハートの門


Parisという舞台で、自分自身を一つの作品として残す
フォトジェンヌ in Paris が大切にしているのは、
型にはめる撮影ではなく、
その人が本来持つ空気感や存在感が立ち上がる瞬間。
ブライダルという節目だからこそ、
自分たちらしい在り方を、
美しく、誇りをもって残してほしい。
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