マリアリトリート

女性性の解放と女神性への覚醒の旅

人類の覚醒は女性が本来の力を取り戻し女神へと覚醒するところから始まる
太古の昔から女性の本来のパワーは隠されてきました

縁あるフランスのマグダラのマリア・聖マリア・エジプトのイシスのエネルギーを使って
女性の解放と覚醒を行います

 

レムリア・ケルト・エジプトにつながるツインレイ物語の舞台パリのモンマルトル

「anemone」2022年7月号にパリの魔女の岩の特集をしていただきました

2022年6月4日には実際にパリで古代ケルトのドルイドの聖地モンマルトルにある魔女岩から宇宙と内部地球へと繋がるエネルギーラインを繋げたことで地球のアセンションエネルギーはまた拡大をしています

フランスの女神信仰

謎解きをしていくうちに沢山のパリの街の聖地の情報をいただきました
ルーブル美術館のガラスのピラミッドの下に隠されたマグダラのマリアのエネルギー
聖メダイ教会のマリアのエネルギー、腐らない光の身体の聖女
ノートル大聖堂はマリア信仰の中心であり女性性の解放の儀式を行なっている場所でもあります
パリに出た聖杯の形の底に流れる位置し要の場所である

フランスはキリスト教でありながらマリア・マグダラのマリアを信仰しています
これは古代ケルトから続く女神信仰の流れを深く残しているからです
キリストが昇天した後もマリアやマグダラのマリアはフランスに深く関わり
信仰を広めています
私が今回関わることになったエジプトからの覚醒のエネルギーもフランスに深く関わり
魔女の岩には地球のアセンションの礎が隠されていました
今回はパリの聖女達の聖地を巡り統合することで女性性の覚醒を促すリトリートをパリで行います

2022年6月4日の祈り合わせによりヨーロッパにおける抑圧された女性性が解放されました
これよりマザーアースの聖なる女性性への切り替わりが起こります

このリトリートで皆さん自身の「神聖なる女性性」が活性化されると同時に、「地球の聖なる女性性のグリッド」を取り入れ
自身の中にある抑圧を全て解放し、愛と調和の世界の新生地球へと入る助けになるでしょう。
特にヨーロッパやケルト、エジプト、アトランティス、レムリアの過去世を持つ魂達に効果的です

パリマドレーヌ寺院のマグダラのマリア

女性性が解放され、活性化され女神性にまで覚醒されると何が起きるのでしょうか?
個私たちの中に存在する「受容力・無限の愛・直感・調和・共感・美しさ」といった女性性が開き、高まります。
これらの女性性が持つ本質が、これからの新生世界に必要なエッセンスです

地球のアセンションへの向かう分岐点は2021年5月に過ぎました、大きくエネエルギーが変わっているのはそれぞれが感じていらっしゃることともいます。これからのアセンションには女性性が女神性にまで高まることが必要であり必須な要素です。

女神性が活性化すると「自分を認め、信頼する」「自分を愛し、愛されることが当たり前に出来るようになる」「受容性が高まり、全てをただ受け取ることが出来るようになる」「直感力が鋭くなり、魂レベルで必要とする選択が自然に出来るようになる」

こうして、あなたが神聖なる女神性を発揮し魂の道を歩み出し、楽しく豊かに幸せに生きる姿こそが人へ伝わっていく事になり、自然と周りが変化していきます。

今回の旅を通して、皆さんは聖母マリアやマグダラのマリア、エジプトの叡智と霊的な絆を結び、以降の人生におけるあらゆる面でパワフルなサポートを受け取ることになるでしょう。

 

 

フランスリトリートツアー 女神性の覚醒セッション付きリトリート代金250,000円(税込)別途航空券・宿泊代

1日目 聖母マリアのエネルギー
ブルーのエネルギー奇跡のメダイユ教会へ

1830年頃若い修道女カトリーヌ・ラブレの前にマリア様が現れ
「メダイ(メダル)を創らせなさい。信頼をもってこのメダイを身につける人は大きな恵みを受けるでしょう。と、メダルをつくるようお告げをしたそう。シスター・カタリナはマリア様のお告げどおり、メダルをつくって人々に配りました。
すると、パリで流行っていた「コレラ」が収束に向かったことから「奇跡のメダル」と呼ばれ、今も世界中の人々がこのメダルを目当てに教会にやってくるんです。今でもカトリーヌの遺体は金のりんごを持つマリアの下に腐らず安置されているそうです。体が光の聖人なんですね。

「聖夫人」ノートルダム大聖堂
マリ信仰の中心地女性性解放の儀式が行われている場所です
エジプトイシス女神のイニシエーションから続く
女性性の解放を本格的に行なっていきます

 

2日目 聖女マグダラのマリアのエネルギー
キリスト教で抑圧されたマグダラのマリアのためのマドレーヌ寺院
真ん中にある大きな天使のような像は素晴らしい女神性を表しています
聖マリアのエネルギーとの違いを感じましょう
マグダラのマリアは高貴な昇天のエネルギーを感じます

 

 

3日目 古代ケルトのドルイド聖地モンマルトル
アンドロメダのエネルギーとつながるサクレクール寺院
ジャンヌダルクの像・ハートを持ったマリア像
・古代ケルトのマスターであるミカエルの像

エジプトの王イクナートンのエネルギーの魔女の岩
宇宙と内部地球との入り口であったこの地に何があったのか
庭園にてお話会をいたします

エルメスの創業者邸宅のホテルでのブランチやティータイム

 

4日目以降は 自由行動又は世界の聖地へオプショナルツアー
聖マリア達エッセネ派がイスラエルから辿り開いた聖地を巡ります

 

オプショナルツアーのご案内
聖地中の聖地グラストンベリーへパリから向かいます
オプション料金5~7万程
LCC飛行機・宿泊代.
アバロンの入口とされるトーの丘
その下には湧き水の洞窟があリます
チャリスの泉はキリストの叔父であるアリマタヤのヨセフが聖杯を隠して聖水となった
聖杯伝説が残され正解でも類を見ない清らかなエネルギーの聖地です

モンサンミッシェルへは電車やバスツアーを利用します
オプション料金1万〜3万円程(バス・TGV)
ミカエルが降り立ったとされる岩山に修道院が建てられました
元は古代ケルトの聖地でありドルイドの祈りの場です

バルセロナ&モンセラートへ
パリから飛行機にてオプション料金5万円〜7万円程
数少ない黒マリアが存在するスペインの巡礼地ペネディクト会の聖マリア修道院
切り立った岩肌にはたくさんの祈りの場があり
奇跡を起こす黒マリアに11世紀から信仰を集めています

フランスピレネー山脈のルルドの泉へ
オプション料金4万円程(TGV)

ルルドはパリから5時間半、ピレネー山脈の麓にある静かな聖地です
清らかな聖水は病気が治るという波動水です
1854年ベルナデットと言う少女の前に現れた女性から水で顔を洗い飲みなさいと伝えられる土を掘り返すと水が湧き出てきて病気を治す事が分かりました。女性は四年後に「私は無原罪の御宿り」ですと名乗る
それが聖母マリアの出現伝説となっているそれからルルドは沢山の巡礼者とエネルギーを世界中に繋いでいる。ベルナデットは魂が昇天後その姿そのまま存在するという

 

事前準備

パリのCDG空港からのタクシーの乗り方から
メトロ・生活・服装・お金・気を付けること
パリで安心に楽しめるようにzoom会などでご案内しています

 

 

リトリートの日程

過去の開催日程
2023年5月1〜6日
5月10〜15日開催済

2024年4月28日〜2日
5月8日〜12日満席

募集日程
2025年4月27日〜5月2日グラストンベリーとストーンヘンジの特別な旅
5月8日〜13日グラストンベリーとストーンヘンジの特別な旅

 

 

お申し込みについて

お問い合わせいただきましたら詳しいご案内をいたします

*いずれも各主要都市よりParisの航空券をご案内致します
旅行の期間は前後延泊可能です

*航空券・ホテルのアップグレードはそれぞれご案内致します
*航空券/宿泊のみの予約代行は承っておりません

 

リトリート料金について

税込250,000円
それぞれの縁ある地と繋がり過去世の叡智を開く特別な旅
フランス・ケルト・エジプト・イギリス

別途
航空券160,000〜直行便230,000程
宿泊5泊50000円程

<オプション>
*イギリスグランストンベリーへの旅
*パリの街角でのロケ撮影
*モンサンミッシェル
10日以降決定

<リトリート料金に含まれるもの>
リトリート事前案内・聖地案内・日程中のエネルギーワーク

<料金に含まれない物>
航空券・移動のタクシーや地下鉄代・ホテル代・飲食代ご相談をお受けします
現地ではドミトリーハウスを借り切る予定
別途個別ホテル希望の方の相談はお受けします


お問い合わせ

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